これは、アノニマス氏によって2005年11月7日に投稿された3番目のメールの内容です。 |
チームによって集計された惑星セルポの情報です。 直径 7,218マイル 質量 5.06 x 10^24kg 太陽#1からの距離 平均96,500,000マイル 太陽#2からの距離 平均91,400,000マイル 月(衛星) 2個 地表の重力 9.60m/sec/sec 自転周期 約43時間 公転周期 865日 地軸傾斜 43度 最低気温 6℃ 最高気温 52℃ 地球からの距離 38.43光年 惑星名称 セルポ(SERPO) 最も近い惑星 オットー(OTTO) (この惑星にはイーブ人の研究施設はあるが、原生生物は存在しない) その距離 平均88,000,000マイル ゼータ太陽系中の惑星数 6個 最も近い生物のいる惑星 シラス(SILUS) (ここには様々な種類の生物がいるが、知的生命体はおらず、鉱脈として利用している) その距離 434,000,000マイル 惑星セルポには、地球人以外に9つの星系からの訪問者が来ていました。 イーブ人に似た容姿のグレイ族は、アルファ・ケンタウリAの近くの惑星から来ていました。 アルファ・ケンタウリAは、マイナス0.3等星で夜空では3番目に明るい二重星です。0等星と1.4等星の黄色とオレンジ色の星から成ります。 さらにはるかに弱い3番めの星(プロキシマケンタウリ星と呼ばれる11番めの大きさ赤色矮星)があり、これは私たちの太陽から約4.2光年の距離にあります。 三番目の訪問者は、獅子座のG2星系から来ていました。 別の訪問者は、イプシロン・エリダノス座中のG2星系から来ていました。 チームメンバーは異星人をコードによって分類しました。このコードは、地球外生命体(“Extraterrestrial Entities”)の頭文字からETEとされ、イーブ人はETE-2、グレイ人はETE-3などと分類されました。 「レッドブック」には、9種の異なる異星人が載っています。私たちは、最近になってその内の数種は同じ種族で「機械的な生物」であると断定しました。 これはいわゆる自然に生まれた生物ではなく、研究所で創造されたハイブリッド種でした。それらは知性がありましたが、むしろロボットの様な雰囲気でした。 それらは、時折報告がある「対立的な」訪問者なのかもしれません。 私の知っている限りでは、1985年以降、イーブ人は地球にやってきていません。 Eメール#2へ Eメール#4へ |