アノニマス氏からのEメール#19

ペンタゴン、クリスタル・レクタングル、ネバダテストサイトに関する国家安全保障に関わる機密文書

伝説:

CR:クリスタル・レクタングル(Crystal Rectangle)の略で、イーブ人のエネルギー発生装置

NTS:米軍のネバダテストサイト]


1.アメリカ政府が秘密裏に製造した”Pentagon“(Hydrogen-5[水素5])について トリチウムは、ヘリウムガス気中で中性子を捕獲することによって作られます。
中性子を供給するために、陽子は線形加速器で加速されて、タングステンでできているターゲットとなる重金属に衝突させ、その崩壊プロセスの中で中性子を発生させます。 結果として生じる中性子は、鉛と水への衝突によって減速されます。そして、捕獲効率を高めるためにターゲットの周りにヘリウムガスを流してトリチウムを生産します。 そうする事で、トリチウムはガスの中から連続的に抽出され、貯蔵設備へと運ばれます。

.トリチウムを生産している時、アメリカの研究者達はもう一つの同位元素がそのプロセスに於いて素早く消滅している事を発見しました。
実際、タングステン金属からはね返ったいくつかの同位元素が発見されました。 アメリカの研究者達は、これらの捉えどころのない同位元素を捕獲するプログラムを開始しました。
この秘密研究施設は、「ランス」と呼ばれネバダテストサイトに設置されました。 この施設は表向きには、実験的な化学生産促進剤の開発行うということでした。 トリチウム生産設備は、注入器、加速器、トリチウム製品、トリチウム分離施設などから成りました。 「ランス」は、注入器、加速器、収納用ビル、収集装置、貯蔵タンクなどから成りました。

Pentagon “Hydrogen-5(水素5)”の製造方法。詳細は超機密扱いであるが、概要は以下の通りである。

1)注入器:製造プロセスは注入器から始められます。
陽子線を作るために高エネルギービームは水素原子に直接照射されそれらを加速させます。
この光線は、トリチウムを生産する低エネルギービームのものとは異なり、ケミカルレーザーブースターによって増幅された強力なエネルギービームです。

2)加速器:陽子は、炭素原子と窒素13同位元素の混合物により加速されます。
これは、2つの炭素原子、陽電子ニュートリノを生成します。B13同位元素は、高エネルギーブースターからのガンマ線により溶解します。

3)収納用ビル:この建物は、注入器と加速器を収納するために建設されました。
この建物は実際に加速器からこの建物まで通じる地下トンネルを含みます。
核融合と加速プロセスで生じる放射線の為に、両者は1キロ以上離れて建てられました。この正確な理由は分かりません。
加速ビームは、加速器施設から収納用ビルまでトンネルで直接引き込まれます。

4)収集装置:この施設は化学製品とその他のアイテムからなる複雑な一連のフィルタを含みます。
それはトリチウム破壊プロセスに似ていると思われますが、いくつかの異なるステップがあります。
注入ポートは、リークバルブを持っていて、このポートから漏れ出る “Pentagon” の流量計を含みます。
漏れ出た “Pentagon” は回収されます。
ポロニウムがこの過程で使用されますが、正確な方法は判りません。
アルゴンガスがフィルターシステムのひとつで使われていました。
フィルターのひとつは、電子チャージされた亜鉛管を含んでいました。

5)貯蔵庫:この貯蔵庫は、最終的に “Pentagon” が収集され保管される場所となります。
タンク内部は、ベリリウム合金で覆われています。
タンクは、”Pentagon“の最終製造過程で、冷却し収集する複数の収集管が含まれています。
最終製品は、ガンマ線チャージされた液体ヘリウムの中へと収集されます。
2002年9月現在、アメリカはヘリウム1リットルにつき53.5ピコキューリーの “Pentagon” を製造しました。
Pentagon“が使われる時には、このヘリウムの中から “Pentagon” を抽出するプロセスがありますが、このプロセスは機密扱いです。

.「ランス」は、ロスアラモス、ブルックヘブン、リバモア、サンディア、サバンナリバープラントからの科学者によって共同で運営されています。
ジェネラルアトミックスという会社が「ランス」を建設しました。イーグルシステムズは、元請会社となっています。

.ある情報ソースによれば、”訪問者達”は、 “Pentagon” がどの様に製造されたのか説明しました。
しかし、”訪問者”が我々が完全には理解することができなかったシステムを説明していた時から、我々の科学者はその情報の断片をとって実験を始めていました。
アメリカは、1977年にロスアラモスで最初の “Pentagon” 製造に関する実験を行いました。

.”Pentagon” は、水素の第5同位元素です。それは、半減期が0.34222秒の放射性元素です。
しかし、複雑な収納装置により、 “Pentagon” は長期間保存できるようになりました。
あるとき、アメリカの科学者達は、 “Pentagon” が水星で自然に生成されているという事を発見しました。
Pentagon” の蒸気が、水星の大気中の低層で検出されました。
2006年に、NASAは “Pentagon” を収集する事を目標に水星へ探査機を送る予定です。
ロスアラモスは、この秘密プロジェクトを “Pindall” と呼んでいて、宇宙探査船により “Pentagon” を収集する特殊な方法を検討しています。

.”Pentagon” は、CR内部でエネルギーの生成プロセスを悪化させる物質です。
CR内部の “Pentagon” は、放射性がなく劣化しません。

.変圧器内のエネルギー出力を増幅する為に “Pentagon” を使っている実験もあります。
現在、サンディア研究所ではこの実験を行っています。この実験は、第3技術棟にて行われています。

.「ランス」の責任者は、エネルギー省のフィリップ・コンクリン氏です。

.「ランス」は、2008年に拡張されます。それには、2つの新技術を用いた “Pentagon” 生産設備が追加される予定です。

.それは、MITとマイアミ大学がクロロフルオロカーボンシステムを使って、Hydrogen-5を収集する実験を行ったことによると思われます。
しかし、エネルギー省によるとこの方法は上手く機能しないという事です。

.同様に収集されたHydrogen-4は、とても不安定でありどの様な方法でも長期間保存する事が困難である事がわかりしまた。

.「ランス」は、現在62名の科学者と技術者によって構成されています。


2.CRに関する最新情報 (CRとは、Crystal Rectangle の略で、イーブ人のエネルギー発生装置です )

.1956年以降、CRを使った多くの実験が行われました。
大部分の実験は、ロスアラモスまたは、エネルギー省との契約を交わした会社によって行われました。
CRが次のように記述されたのを思い出してください。
大きさは26cmx17cm×2.5cmで、重さは728グラムでした。
2つのCRが存在する可能性があります。 一方は668グラムで、他方は728グラムでした。
機密文書の中で、次のような表記方法を見つけることが出来ます「PVEED-1」。
これは、PVEED-2が存在するという意味にも考えられます!
科学者達は、CRの事を”PVEED“または”魔法の小箱(The Magic Cube)”と呼びます。
(PVEED = Particle Vacuum Enhanced Energy Device 真空微粒子エネルギー増幅装置)

.エネルギーを出力する際に、CR内部に小さな点が回転するということを覚えてますか?
我々の科学者達は、この点に含まれる物質を発見しました。この点は、チャージされた真球状の反物質のかけらである事が判りました。
我々の科学者達は、この物質が実際に働き始まるまでどの様に安定状態を保っているのかという事までは解明できていません。
彼らは、CRが電力の供給を開始するとき、その反物質がどの様にエネルギーを作り始めるのかも解明できていません。

.科学者達は、CRがまだ発見されていない数種類の未知の素材で出来ている事を見つけました。
材料の内のひとつは、炭素と似ています。しかし、我々が知っているような炭素ではないようです。
もう一つの物質は、亜鉛(亜鉛と同じ密度ではない)と類似しています。

.科学者達は、CRに対する電力の要求が止まったときの反物質と中性子の出現と消滅に関する動きに関しても説明することができません。

.科学者達は、CRの常温が何故72度であるのかという説明もできていません。
CRを直接熱しても72度である事に変わりはありません。なぜそうなるのか、全く解明できません。

.科学者の中には、地球軌道上の未知の衛星によってCRが動いていると考える者も居ますが、CRを完全にシールドしてもCRは変わらず動作します。

CRに電力の要求がなされると、CRは23.450MHzの周波数の信号を発します。
しかし、更に電力の要求が高まると、周波数は23.450Mhzから46.900MHz、最初の2倍の周波数になります。
しかし、電力の要求が減ると、周波数は1.25KHzまで低下します。電力の要求がない場合は、一定の周波数のままです。
それでも、どれほどの電力を取り出そうとも、最高周波数は46.900MHzより高くなることはありません。

.水平ワイヤーに小さな正方形の物体があったのを覚えていますか?
ワイヤーは、タングステンに類似している事が判りました。
ワイヤーは、エネルギーが中性子に当たって流体の中のワイヤーに跳ね返ってくる事によりエネルギーを伝搬しています。
電力が供給されている間、小さな点はワイヤー対して跳ね返ります。
思い出してください、電力を出力する際に、特定のワイヤーだけが反応して膨らんだ事を。
科学者達は、電力の要求量によって、特定のワイヤーだけが膨らむのだと考えています。
どうやら、出力されるエネルギー量は、この正方形の物体の量によって決められているようです。

.アメリカ政府は、CRのコピーを作ろうとしました。
2001年になり、政府は遂にコピー品を1つ作り上げましたが、非常に短時間しか動作しませんでした。
この作業に関しては超機密扱いで、さらに、その装置はネバダテストサイトで爆発し、2人の作業員が負傷しました。

CRに関するスケジュールは以下の通りです。

1)1947年 第2墜落現場で、CRが発見される
2)1949年 ロスアラモス科学者は、最初のCRの実験を行いました。
しかし、その時それが何であるのか誰も知りませんでした。
一部の科学者は、単に窓ガラスの一部であると考えていました。
3)1954年 サンディア研究所は、CRに関するいくつかの実験を行いましたが、実際の使用法は判っていませんでした。
4)1955年 CRは実験のためウエスティングハウス社に貸し出されました。
5)1958年 CRは素材を調査する為に、コーニンググラス社に貸し出されました。
6)1962年 CRの最初の「公式」テストは、ロスアラモスが機密レポートとして公表しました。
7)1970年 CRは単なる窓ガラスではないと確信するに至りました。
CRは宇宙船の空間にフィットすることが発見されました。
この為、科学者達はCRがある種のエネルギー系デバイスであると断定しました。
8)1978年 CRは宇宙船に電力を供給した高電力エネルギー装置であると断定されました。
9)1982年 CRに関する最初の実験が行われ、CRはエネルギーを発生しました。
10)1987年 CRは広範囲の調査のため、E-システムズ社に貸し出されました。
11)1990年 CRは無限の電力を発生する装置である事が証明されました。
CRの製造法と仕組みの研究が進みましたが、誰もその仕組みを理解できませんでした。
12)1998年 CR解析プロジェクト「The Magic Cube」が開始され、解析に関する努力が一層加速しました。
13)2001年 CR解析プロジェクト「The Magic Cube」は、ロスアラモスのフューチャー部門からスペシャルプロジェクトのセクションKへ移管されました。

.2002年9月現在、CRはロスアラモスのセクションKの施設内にあります。


3.”訪問者達”に関する最新情報 “プロジェクト・グリーム”(詳細は後ほど)に基づき、アメリカ政府は我々の”訪問者達”と通信を開始しました。
  通信システムは、大変複雑な超機密扱いの一連の中継局と通信衛星で「エシュロン」と呼ばれています。
  それは国家安全保障局(NSA)ではなく国防総省によって運営されています。

.”訪問者達”がこの地球に来たり、通信を行った記録は以下の通りです。

1)1964年4月    ニューメキシコ州ソコロ
2)1969年4月    ニューメキシコ州ホワイトサンズ
3)1971年4月    ニューメキシコ州ホワイトサンズ
4)1977年4月    ニューメキシコ州ホワイトサンズ
5)1983年11月    場所は不明。カートランド空軍基地だと考えられる
6)1990年11月6日  ニューメキシコ州ホワイトサンズ
7)1997年11月    ネバダテストサイト
8)1998年11月    ネバダテストサイト
9)1998年11月    ネバダテストサイト
10)1999年11月    ネバダテストサイト
11)2001年11月    ネバダテストサイト

.異星人の次回訪問予定は以下の通り。
  2009年11月 ネバダテストサイト


4.科学者達に関する最新情報 .以下は、”The Program”へアクセス可能な科学者/当局者のリストです。

ヘンリー・G・チャイルズ提督、アメリカ海軍(退役)、アメリカ海軍士官学校
ウィラード・H・ミラー、アメリカ海軍司令官(退役)、Eシステム
ビックアレッシ、アメリカ工業連合
スティーヴ・チュー、スタンフォード大学物理学部
チャールズ・B・カーティス、核脅威イニシアティブ(NTI)
デリック・J・オルターソン、エネルギー省、アメリカ空軍
シャーリー・A・ジャクソン、レンセラー工芸学校学会
レイモンド・ジャンロー、カリフォルニアのバークレー大学
ポール・メッシーナ、カリフォルニア工科大学
ロバート・W・ヌーナン、パリサディス研究学会
クリストファー・W・マウチェ、ローレンスリバモア研究所
ゲルハルト・L・ワインバーグ、科学研究エージェンシー
ハリスウ・エズレー、MIT
E・バーンズ、技術的学科研究所
ジェームズ・シャーリー、MIT
チャールズ・ヨースト、アメリカ空軍
アルフレッド・ハバード、国家安全保障局
アルバート・オスターヘルド、EG&G社
コナード・L・カーラー、EG&G社
ロバート・E・ミラー、BDM
ジェイソン・D・メンゼル、ノースウェスタン大学物理学部
カルマン・クラウス、ロスアラモス研究所
ジョージ・ハゥフマン、ロスアラモス研究所
ライル・ロスマート、ロスアラモス研究所
リチャード・デビット、ロスアラモス研究所
アーサー・ランドル
スタンリー・シュナイダー
ロバート・フレンド
フィリップキートン
リチャード・エルメス
クライド・ネイバーヘイマー
チャールズ・シェルドン
レオ・ブラーナ
R・B・ウィリンガム
アーノルド・ホワイト
ジェラルド・ロスバーグ博士
ジェームズ・ガーランド
ウィリアム・ヒップス
カーティス・リメイ
ノリス・E・ブラッドベリーJr.、ロスアラモス/DOE
クレイグ・マクファーソン、DOE/EG&G
ディーン・L・ハウスマン、サンディア
チャールズ・A・デルモネート、サンディア
ジョナサン・K・ドーティ、サンディア
バーバラ・K・シップマン、ホワイトハウスの諜報活動部
ニコラス・O・ボウスメンタ、MIT
ハロルド・ジーリン、カリフォルニア研究所学会
ジョンマンリー
MG K・D・ニコルズ
アルバート・アレキサンダー
ノリス・E・ブラッドベリー
T・B・ラーキン
エドワード・テラー
アルヴィン・グラーブ
ウィリアム・ウェブスター
ジェームズ・マコーマック
キャロル・タイラー
ジェームズ・ラッセル
サミュエル・ミケルソン
アルヴィン・ベッツ
グレン・T・シーボーグ
ロバート・オッペンハイマー
デイビッド・リーリエンタール
ダニエル・ギャラリー
ハロルド・ハーモン
5.ロスアラモス研究所の”プロジェクト・グリーム”に関する最新情報 .”訪問者達”と直接コミュニケーションを行う超極秘プロジェクト
複数の周波数を使って行う新型通信装置。この装置は複数の周波数を使って特定の方向に送ります。
光ビームを莫大な速度で推進させらる高速通信システム。これについては詳しくは判りません。
ロスアラモスと数社の契約会社(EG&G社、BDM社、モトローラ社、リスバーン社、サンディア社)は、全てこのプロジェクトに関係しています。
この施設は、ネバダテストサイトのサイト40に造られました。
単なる噂(私の情報源からだけですが)によると、”訪問者達”がこのテクノロジーを提供したという事です。
そのシステムは従来の物より高速に”訪問者達”と通信を行えるという事です。
このプログラムの一部には、ケミカルレーザービームが通信ビームを推進させる仕組みを使っています。
私は専門家ではありませんが説明をしますと、複数の周波数が光ビーム上でまとめられて目標またはレシーバーの方へ推進されます。
レシーバーは、そこからエネルギーの増幅してもう一方のポイント(リレー?)へ再送信します。
ともかく、ケミカルレーザーは光ビームを押し出すように働き、それにより通常の光速よりも早く推進させることが出来ます。

.このプロジェクトに関する詳細な情報は、来年にはあなたのUFOメーリングリストを通じてSERPO.orgに公表されるのではないでしょうか。


6.エリア51からネバダ テスト サイト(NTS)への技術移転 .ネバダ テスト サイト(NTS)は、地上核実験を行うために、旧原子力委員会によって1950年に設立されました。
試験場は、1426平方マイル(3693平方キロメートル)の実験場と5470平方マイル(14167平方キロメートル)の爆破およびその他の実験場からなります。
NTSは、30のエリアに分けられます。そして、それぞれは更にユニットに分けられます。
核実験は、30エリアの中の8カ所で、地表および地下にて行われました。
マーキュリーは、NTSのベースキャンプです。
マーキュリーは、NTSを運営する為の全ての支援施設を含みます。
公式には、エネルギー省が元になっていて、Bethtelが運営を行っています。非公式には、NTSはアメリカ軍支援組織「リマ」によって管理されています。
「リマ」に関していくら公式文書を探しても見つけることは出来ません。「リマ」は機密扱いのユニットなのです。
NTSの警備員は、公式にはエネルギー省と独占契約したワッケンハット警備社によって行われています。
しかし、185人のワッケンクット社警備員の中の57人は実際に司法省によって任命された連邦捜査官です。
更に80人のアメリカ陸軍の憲兵が、機密扱いの警備員としてNTSで働いています。
更に44人のアメリカ空軍の憲兵が、エリア6のユニット23Aにある特別格納施設(Special Storage Facility = SSF)で警備活動を行っています。
SSFは特別な備蓄武器(核兵器)保管しています。
アメリカ政府は核実験禁止協定条約により定められた数以上の核兵器を公式には所持していない事になっているので、SSFの存在は機密扱いになっています。
SSFには、およそ300機の核兵器が保管されています。
このSSFの隣に機密扱いの格納施設として知られている「サイトK」があります。
この「サイトK」に何が保管されているのか実際には誰も判りませんが、”訪問者からのプレゼント”が保管されていると考える人達も居ます。
公式には、NTSはいくつかの施設については宣伝をしています。そのひとつはエリア6のユニット2Aの装置組立施設です。
公式出版物によると、この施設では地下核実験前に核兵器の組み立てを行っていますが、非公式には、”訪問者からのプレゼント”の実験を行っています。
もうひとつの施設は、NTSの公式名「大規模爆発実験施設」で、爆発に関するシミュレーションを行っています。
非公式には、「サイトU」への地下入口を持っています。それには1987年に建設された地下実験施設があります。
情報源の報告では、そのサイトUでは”訪問者達”の推進システムを組み立てるのに使われているそうです。
BethtelがNTSを運営していますが、他にも以下に示すいくつかの会社や団体がビルを持っていてNTSで実験を行っています。
 アマドールバレーオペレーションズ
 ロスアラモス
 ローレンスリバモア研究所
 EG&G
 特殊技術研究所
 カリフォルニア大学
 特殊物理学オペレーション研究所
 サンディア国家研究所
 BDM社
 モトローラ
 カイル-ウィット社
 ゼネラルモーターズリモート研究所
 DRAC
 CIA
 NSA
 アメリカ海軍
 アメリカ陸軍特殊部隊トレーニングセンター
 アメリカ空軍科学評価センター
 防御コミュニケーションエージェンシー
 遠隔操作施設
 アメリカ国家偵察局
 アドバンスフィジカル研究所
 MIT
 ケン社
 ゼネラルダイナミックス社

.ヴィクター氏へ 私の情報源からのUFOの歴史的な重要事項に関する日付です。

1)1957年 ロズウェルで捕獲された宇宙船の推進システムの最初の実験。エリア8(ユニット3C)で行われた。
2)1961年 最初の飛行実験は、修理したロズウェルの宇宙船を使ってエリア29(ユニット1B)で行われた。
3)1962年 放射線テストは、ロズウェルの宇宙船を使ってエリア18(ユニット3Z)でロスアラモスの管理下で行われた。
4)1964年 エリア7で推進システムの実験中にロズウェルの宇宙船が爆発事故を起こす。
5)1968年 エリア29(ユニット1B)で、ロズウェルの宇宙船の最初の飛行テストが成功(アメリカ製推進システム、旧式核推進システムを搭載)
6)1970年 エリア25(ユニット8B)で、”訪問者達”の推進システムが爆発事故と起こす。
7)1970年 イーブ#2の住居をエリア15(ユニット11)に建てる。
8)1987年 エリア6、エリア12、エリア26の新しい地下実験施設の建設が始まる。
9)1991年 エリア23(マーキュリー)、エリア14、エリア20、エリア19で実験施設の追加建設が始まる。
全ての支援施設は、ALIEN RESEARCH FACILITY [ARF] と Defense Advance Research Agency (DARA)が使用します。
10)1994年 ARFがグルームレイクからエリア11へ移転を始める。
11)1996年 クリントン大統領がARFを訪問。
12)1998年 ARFがNTSへの移転を完了する。
13)2001年 “訪問者”の新型推進システムの実験が開始される。
14)2002年 「プロジェクト・グリーム」「プロジェクト・デルタ」「プロジェクト・アダム」「プロジェクト・クリスパ」「プロジェクト・オリオン」の実験。
15)2004年 グルームレイクの施設からNTSへの移転が完了する。
16)2006年 パプーズレイクの施設からNTSへの移転が完了する。
17)2008年 エリア13に新しく造られた”訪問者達のための着陸場”が完成する。(NTSへ2009年11月に訪問予定の”訪問者達”の為の施設)

.NTSの情報源から得られたエイリアンの情報

1)アメリカ政府に知られているいろいろなエイリアンのタイプ/種族

a)Ebens(レティクル座、惑星セルポ)

  E B E N S

b)Archquloids

  A R C H Q U L O I D S

c)Quadloids

  Q U A D L O I D S

d)Heplaloids

  H E P L A L O I D S

e)Trantaloids

  T R A N T A L O I D S


7.NTSで開発されている新技術 A.”プロジェクト・デルタ”
エイリアンの宇宙船から特殊な物質を抽出する方法を探る機密プロジェクト
このプロジェクトは、既存のエイリアンの宇宙船から材料を取って、これらを正確に製造する方法を見つけようとしています。

B.”プロジェクト・アダム”
エイリアンの材料がどのように放射を吸収することができるか、跳ね返すことができるかについて探る為、エイリアンの材料に対して放射線/原子力エネルギーを使うプロジェクト。
(ヴィクター氏によるコメント:私はこれについて口頭で状況説明を受けましたが、”アダム”なのか”アトム(原子)”なのか確信がありません)

C.”プロジェクト・クリスパ”
エイリアンの技術を使って、一般向けアプリケーションを開発する超機密プロジェクト。他は判りません。

D.”プロジェクト・オリオン”
エイリアンの推進システムを実験しているプロジェクトです。詳細は後述します。

E.”プロジェクト・ほげほげ(名称不明)”
エイリアンの技術を使って医療実験を行う超機密プロジェクト。
NTSにあるマイアミ医科大学とアームドフォースインスティテュートテクノロジー社の両方で行われています。

F.”プロジェクト・ほげほげ(名称不明)”
エイリアンの技術を使って宇宙旅行を行う超機密プロジェクト。殆ど詳細不明です。

G.”プロジェクト・シグマ”
エイリアンの宇宙船を学ぶことに関連したプロジェクト。
このプロジェクトは、グルームレイクからNTSへ移ってきました。

H.”プロジェクト・ノマド”
エイリアンの種族について研究する超機密プロジェクト。殆ど詳細不明です。

I.”プロジェクト・スターライト”
殆ど詳細不明ですが、エイリアンの技術を使った宇宙に関する研究を含んでいる様子です。


8.宇宙探査の為のアメリカの秘密計画 NSAとNASAは、宇宙探査の為に新技術を開発しています。
NSAとNASAは、深宇宙探査の為に以下の宇宙探査機を配備しました。

.1965年  最初の深宇宙探査機、コード名:「Patty」

.1967年  第2深宇宙探査機、コード名:「Sween」

.1972年  第3深宇宙探査機、コード名:「Dakota」

.1978年  第4深宇宙探査機、コード名:不明

.1982年  第5深宇宙探査機、コード名:不明

.1983年  第6深宇宙探査機、コード名:不明

.1983年  第7深宇宙探査機、コード名:不明

.1983年  第8深宇宙探査機、コード名:「Moe」

.1985年  宇宙探査機は、スペースシャトルのミッション51-J上から発射されました、コード名:「Sting Ray」
(ヴィクター氏のよるコメント:私は、これが実際の通信衛星だったのか、その他の探査衛星だったのかよく判りません。)

.1988年  第9深宇宙探査機、コード名:「Amber Light」

.1988年  第10深宇宙探査機、コード名:「Sandal Slipper」

.1989年  第11深宇宙探査機、コード名:「Cocker Peak」

.1992年  第12深宇宙探査機、コード名:「Twinkle Eyes」

.1997年  第13深宇宙探査機、コード名:「Kite Tangle.」

これらの探査衛星は、エイリアンとの通信を行うために使用されました。
彼らは通信のために、ある種のリピーターシステムを構築しました。
これ以上の詳細は判っていません。


9.新型の推進システムについて 新型の推進システムはNTSで開発されています。超機密扱いではありますが、このシステムは実際のエイリアンテクノロジーを使ってアメリカの航空機に使われる為の物です。
私は、次回NTSへ行く際には、あなた達にお知らせする情報をもっと得てきたいと考えています。

まだまだ続きますよ...

アノニマス

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